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USBメモリのセキュリティXPサービス Ver.1.0.1
ダウンロード
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usbentxpservice_1.0.1_32bit.zip(229Kバイト)
Windows XP 32bit用
※一般的なWindows XPは32bitですのでまずは上のファイルをお試し下さい。
※PCにインストールできない場合は64bitの可能性がありますので弊社サポート担当(support@kashu-sd.co.jp)へメールでお問い合わせ下さい。
概要
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「USBメモリのセキュリティ(+~##)」または「USBメモリのセキュリティ グループエディション(+~##)」をインストールしたUSBメモリをXPで使用した時に、毎回「新しいハードウェアが接続されました。」と表示されないようにするためのソフトウェアです。
ご利用には、Ver.3.1.x以降の
「USBメモリのセキュリティ(+~##)」
「USBメモリのセキュリティ グループエディション(+~##)」
がインストールされたUSB接続のディスクが必要です。
注:
本ソフトウェアの効果は次回XP起動時、または次々回XP起動時からになります。
本ソフトウェアインストール後も、XP起動後USBメモリを接続すると最大2回は「新しいハードウェアが接続されました。」と表示される場合があります。
【特徴】
■Windowsドライバサービスとしてインストールされ画面はありません。
■インストール後USBメモリを接続すると自動的に起動されますので、「USBメモリのセキュリティXPサービス」が起動しているかどうかを意識する必要はありません。
インストール/アンインストール
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セットアップ用の実行モジュール(UsbEntXPService_Setup_32bit.EXEファイル)を実行してインストールして下さい。
ファイルがインストールされ、USBメモリを接続してセキュリティを解除すると自動的に開始します。
アンインストール時はコントロールパネルの[プログラムの追加と削除]から、「USBメモリのセキュリティXPサービス」を削除してください。再起動の画面が表示されます。再起動後、ファイルやレジストリの登録が全て削除されます。
利用方法
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「USBメモリのセキュリティXPサービス」には画面などはなく特別な操作も必要ありません。
「USBメモリのセキュリティXPサービス」をインストールしたUSBメモリの「解除ツール」や「安全な取り外しツール」が自動的に利用します。
動作環境/制限事項
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次の環境で動作することを確認しています。
OS:XP SP1以降(32bit)
・.NET Frameworkなどのインストールは不要です。
ライセンス
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(1)「USBメモリのセキュリティXPサービス」は無料です。
(2)著作権は作者(合資会社カシュシステムデザイン)に帰属します。
免責事項
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本ソフトを利用して直接または間接的損害が生じてもいっさいの責任を負いかねますのでご了承下さい。
履歴
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2009.06.07(Ver 1.0.0)
・リリース
2010.07.01(Ver 1.0.1)
・制限付きアカウントに対応(Ver.3.2.0以降の解除ツールが必要)
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